2007年10月14日 (日)

豪雪地帯の川

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2007年9月24日 (月)

スズメバチに刺される

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2007年9月 9日 (日)

職漁師の川

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2007年9月 2日 (日)

信濃川支流を探り始める

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2007年6月19日 (火)

1年の後に,朝靄の戦場ヶ原

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2007年6月16日 (土)

言わずと知れた・・・

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上高地の梓川.

なんだかんだ言ってやはりこの景観はなかなかのもの.様々な意味で見ていて飽きが来ない.どことなく北海道の川を彷彿させるものがある.標高1500mもの山地でこのような緩やかな流れが見られることは,やはり特筆ものである.これまでに見てきた山岳渓流のどれを思い返しても,流れのなだらかさ,平坦な地形,そしてその規模という観点から,この梓川に類似するものは見あたらない.できることなら川の中を歩いて遡りたいものだが,そうもいかないのが悲しいところ.

この梓川は松本市で奈良井川と合流して犀川と名を変え,やがて千曲川に注ぐ.ちなみに千曲川の源流には,もう一本同名の梓川がある.だが,そちらの方は一般的にはほとんどその名を,というかその存在を知られていないだろう.とはいえ,いずれの川もそれぞれに存在し流れ続けているわけで.名前は人間にとって重要であるが,自然としての川そのものには重要ではないのだろう.だがしかし,人間との関わりにおいては,川にとっても名前は意味を持つようになる.

それはさておき,低知名度の方の梓川も,とても気分のいい川であるし,大正池にそそぐ梓川もさすがにさすがである.たまには人だかりの観光地にも行ってみるのも悪くない.

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2007年6月14日 (木)

信濃川あるいは千曲川の源流

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どうやら今後しばらくは,主に信濃川(千曲川:新潟県側では前者,長野県側では後者の名称で呼ばれる)の流域を歩きまわることになりそうである.国内で最も流程の長い川であり,面白いところも多いのではないか.様々な川の姿を見られそうである.

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2007年5月12日 (土)

谷川岳のふもと 春

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この辺りの地形はなかなか興味深く思える.

川の地形形成の過程が目に浮かぶようである.ふむふむ・・・.

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